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4人に1人が抱えるEDの原因と改善方法、生活習慣病の疑いも!?

気まずい様子の男女

「性欲はあり、勃起もするがいざセックスするとフィニッシュまでいけない」
「勃起が不十分で、維持ができない」

上記のような症状が出ているのなら、あなたはすでにEDに片足を突っ込んでいる状態
なにも対策せず、放っておくと本格的に勃起不全になり、セックスできない身体になってしまいます。
そうなると病院に通って治療しなければならない事態になることも。

現在、ED(Erectile Dysfunction)の患者は日本の成人男性の3〜4人に1人いると言われています。
そもそもEDとはなにが原因で引き起こされるのでしょうか。

このページではEDの原因についてご紹介。
年齢や生活習慣、また精神的な要因など、あなたの生活にあてはまったら要注意!
性生活を充実させるためにも、しっかりとEDの原因を知り、生活習慣を気をつけてみてはいかがでしょうか。

主なEDの症状

EDの症状は基本的には性欲が湧かない、射精できない、勃起しない、などが挙げられます。

この項目では、主なEDの症状を5段階のレベル別にご紹介。
あなたのEDレベルはどれくらいなのか、チェックしてみてはいかがでしょうか。

EDレベル1

性欲もあり、勃起も問題なく、挿入ももちろん可能。
しかし以前よりも射精に時間がかかり、若干性欲が落ちてくる。

EDレベル2

挿入まではできるものの、完全な勃起に時間が掛かり、かつ射精できないときがある。
オナニーでの射精は可能。

EDレベル3

性欲が落ち気味だが、勃起はできる。
しかし本立ちではないため、挿入が出来ない時がある。

EDレベル4

勃起が維持できず、オナニーの回数も減った。

EDレベル5

性的刺激にほとんど反応しなくなり、勃起もできない。
オナニーでの射精も出来なくなった。

EDには「満足にセックスが行えない状態」という定義があります。
そのため勃起できるかできないかではなく、セックスして射精できるかどうかが重要になってくるのです。

つまり勃起ができるという方でも維持ができず、いわゆる中折れの状態になるという場合もEDの初期症状。
30代の方でも「勃起はできるから、まだ大丈夫」と考えてしまい、何も対策しないと知らず知らずのうちに確実に悪化していくので油断は禁物です。

EDの3つの原因

1.精神的な問題からくるED

疲れている男性
EDは身体機能は正常であっても、ストレスや疲労などによって引き起こされることもあります

そういった精神的な問題が原因で発症するEDのことを心因性EDと呼び、さらに日常生活におけるストレスなどの外的要因と育ってきた環境や思考などによる内的要因の二つに分けることができます。

外的要因内的要因
職場や家族間など人間関係でのトラブル
子供ができないことによるプレッシャーや劣等感
早漏や包茎などの身体的コンプレックス
…etc
幼少期による心的外傷によるトラウマ
ホモセクシャルなどの性的思考
近親相姦欲求
…etc

この心因性EDは年齢にかかわらず発症します。
若い方でも「疲れ」「イライラ」といった小さな悩みが積みかさなることで、身体に不調をきたし、結果として心因性ED患者となってしまうということも。
実際、最近はEDの若年化が目立ってきています。

仕事などでの失敗もそうですが、よく言われるのがパートナーによる「全然ダメね」というような一言、あるいはなかなか子宝に恵まれず自信をなくしてしまったなど、日常生活でありがちな何気ないことでEDになってしまう可能性は十分あります

20代前半ではそこまでEDの心配をする必要はありませんが、25歳を過ぎると徐々に老化が始まり身体の衰えや疲れを感じるようになります
それにともなってメンタルも弱まりやすくなり、結果EDとなってしまうこともあるのです。

2.身体的な問題からくるED

股間を抑える男性
勃起は脳から性的刺激を感知し、神経を介して血液をペニスに集中させることで起こる生理現象です。
そのため血管や神経に影響を及ぼす病気を抱えている人はEDになりやすく、また生活習慣の乱れも原因となることがあります。

一般的に下記の持病を抱えている方は特にEDになりやすいと言われています。

  • 糖尿病
  • 高血圧
  • 動脈硬化
  • 上記のような血管や神経に関わる病気を持っている場合は、血液の循環がうまく回らず勃起に支障をきたす恐れが高くなります。

    また飲酒、喫煙も楽しむ程度であれば問題ないですが、過度な摂取を続けると、血液の循環や神経に影響を及ぼし、EDの原因の一つになり得ることも。

    3.服用している薬剤によるED

    薬剤
    勃起は性的刺激によって、血流が神経にの循環がしっかりと連携することで起こります。
    そのためそのどちらか一方でも何らかの原因によって働きが弱まるとEDになるやすくなります。

    そのため、血圧を下げたり神経を落ち着かせたりといった薬を服用している場合は、その薬の作用が結果的に勃起の妨げとなってしまい、EDとなる可能性が高くなります
    抗うつ剤や降圧剤など、末梢神経や中枢神経に作用を及ぼす薬の服用によってEDが引き起こされるケースもあります。

    精神安定剤や睡眠薬といった向精神薬
    また末梢神経などの痙攣や収縮を抑える鎮けい薬
    他にも循環器系や消化器系の薬を服用している方は要注意です。

    とはいえこれらの薬を服用していても、完全にセックスできなくなるということはありません。
    生活習慣を見直すことで気持ち良いセックスは絶対にできるようになるので、諦めず医師に相談してみることをオススメします。

    EDは恐ろしい生活習慣病の前兆

    上記で、身体的な問題からくるEDをについて書きましたが、もう少し詳しく解説します

    EDと生活習慣病の関わり

    そもそも勃起は、脳が性的興奮を感じることによって、ペニスに大量の血液が流れ出ることで起こる現象です。
    そのため勃起やその維持は血管の健康で大きく左右されます。

    生活習慣病の多くは血管や血液の状態に何らかの異変が生じることによって引き起こされるため、勃起に多大な影響が出てくるのです。

    あなたがもし性欲はあるのに勃起ができない、あるいは射精まで至らないという悩みを抱えているなら、それは重大な生活習慣病になる前に身体が出しているサイン
    単なる疲れではない可能性が高いのです。

    「最近勃起しない」という方必見!勃起の仕組みから導く効果的な改善方法とは

    EDの症状が出てきたら疑うべき生活習慣病

    頭を抱える中年男性

    糖尿病

    糖尿病は血液中の糖分が基準値を大きく上回ることで起こる病気。

    糖尿病になると、神経回路が働かなくなる、さらにはペニスの海綿体の柔軟性が失われるなど、勃起するのに重大な役割を持つ身体機能に様々な支障が出ます

    そしてなにより血液が糖分によってドロドロになり血流が悪くなることで、十分な血液がペニスにまわらず勃起ができなくなります

    バイアグラなどの勃起薬を飲うことで勃起できる可能性はありますが、それこそ薬がないと勃たない身体になってしまいます。

    糖尿病は症状を自覚しづらく、長い時間をかけて身体を蝕んでいきます。
    しかし早期発見できれば完治させることもでき、治らない病気ではありません。

    EDの症状が頻繁に出るようになったら、それは糖尿病に掛かる直前の状態
    ここで何らかの対策を取れば、糖尿病にかかることなく身体機能を改善することができます。

    【関連リンク】
    糖尿病予備群?!今日から取り入れられる、糖尿病予防に効果的な食品とは?

    心臓病

    心臓病は狭心症や心筋梗塞といった血管が詰まり、酸素が全身に送られなくなる病気です。
    不規則な生活やバランスの悪い食事によって血液中のコレステロールや中性脂肪がたまり、血管の柔軟性が失われることでスムーズな血液の循環ができなくなり引き起こされます。

    勃起は何度も言うように血液の循環や血管の伸縮性がキーになってきます。
    このように血液の状態が悪くなることによって動脈硬化が起こり、血管が詰まりやすくなります。
    この動脈硬化は細い血管ほど影響を受けやすいと言われいます。

    勃起の際に血液が送り込まれるのは陰茎動脈と呼ばれる身体の中でも特に細い血管。
    性欲はあるのにEDになり始めたら、血液の状態が良くなくなってきているサインです。

    病気を持っていなくとも高血圧の人は要注意!

    すでに血圧が高めという方は特に注意が必要。

    EDになりやすいだけでなく、頭痛やめまい、耳鳴りなど生活のさまざまな場面で影響を及ぼします。
    少し最近勃ちが悪いなという日が続いた場合には、一度血圧を測ってみることをオススメします。

    勃起しづらくなったらすぐに改善を!

    ED=生活習慣病と考えましょう。

    確かに年齢や疲れによって勃起しないということが起こることはあります。
    しかしその頻度が多い、あるいは勃起が維持できないとなると、こうした重大な病気の前兆の可能性大です。

    とはいえこれまで長く続けてきた生活習慣を改善するのはそう簡単にはできませんよね。
    生活を一気にすべて変えるのではなく、まず不健康な習慣を一つずつ減らしていきましょう

    このあとご紹介するのは特にEDの要因となる生活習慣です。
    あなたがもし一つでも当てはまったら、早速明日から意識して取り入れることをオススメします。

    明日からできるED改善&対策のための6つの方法

    EDは一回発症してしまうと、実はなかなか治りづらい病気です。

    勃起には神経や血液の循環という生理的な仕組みだけではなく、その人自身の精神的な悩みから起因していることもあります。

    一度自信を失うとトラウマとなり、セックスが怖くなってしまい、結果完全な勃起不全の状態になることも。
    このように予想以上にやっかいなのがEDなのです。

    だからこそ本格的にEDになる前に、改善を目指すことが重要になってきます

    この項目ではいますぐにできるEDの改善方法をご紹介。
    もしすでに「EDかも」という心当たりのある方は、ぜひ実践してみてはいかがでしょうか。

    1.血液をサラサラにする食生活を心がける

    勃起は神経と血液のスムーズな連携と循環があって、初めて起こります
    そのため精神的なことだけではなく、血管や血液の健康状態が非常に重要になってくるのです。

    勃起しやすい身体を作るためには、普段から血流を良くする食材や食事を摂ることをおすすめします。

    ★血液をサラサラにするおすすめの食材★

    ナッツ

    ナッツ
    ナッツ類は中性脂肪を下げる働きを持つ脂肪酸が含まれており、どろどろになった血行を改善する食材です。

    ただし市販で発売されているものは、味付けされたものが多く塩分が高いので、摂り過ぎはおすすめしません。
    無添加のものを摂取するようにしましょう。

    青魚

    青魚
    イワシやサバ、アジ、さんまといった青魚にはDHAという成分が含まれており、血管の弾力性を高める働きがあります。
    そのため血行が良くなり、勃起時も血流がしなやかにペニスへと運ばれ勃起の持続力を助けます。

    たまねぎ

    たまねぎ
    玉ねぎは血流を良くする食材の代表格
    中性脂肪を下げる効果もあり、また脂肪の吸収も抑えることができるので、ダイエット効果も期待できます。

    わかめなどの海藻類

    海藻類
    海藻にも中性脂肪を下げる働きを持つミネラルが豊富に含まれており、血流をサラサラにする効果があります
    様々な料理に入っているので、意識的に食事を改善すればすぐに十分な量が摂取できます。

    大豆食品

    納豆
    豆腐や納豆などといった大豆食品は低カロリーで食物繊維も多く含まれており、健康食としても有名ですよね。
    特に納豆に含まれるナットウキナーゼという酵素が血液中の酸素を増やしサラサラにする効果があります。

    2.下半身を鍛える

    走る男性

    運動は筋肉を発達させることで男性ホルモンの分泌を促し、性欲を増強します。

    特にEDに効果があるのは、下半身を鍛えること
    下半身に負荷をかけることで骨盤底筋群とよばれる部位が発達します。
    この部位は勃起時にペニスの根元を締め付け、血液の流出を防ぐ役割を持っており、ここを鍛えると勃起を長い時間維持することができます。

    単純に筋肉をつけられるだけでなく、ストレスを軽減するリラックス効果もあるので、ED対策にはバッチリ!

    ★ED改善におすすめの運動★

    スクワット

    ED改善にもっとも効果的なのがスクワット

    スクワットは骨盤底筋群とよばれる膀胱や生殖器官を支えている筋肉を鍛えることができ、生殖機能の老化を抑えることができます。
    骨盤底筋群は勃起時にペニスからの血液の逆流を抑える役目も担っており、勃起の硬さをキープするために重要な筋肉

    さらには背中など様々な筋肉に負荷をかけることができ、体全体を鍛えられるので効率的。
    もっとも早くEDを改善することができる運動法です。

    セックスの性感をいまより高めたいなら、すぐにスクワットを始めましょう!

    スクワットの正しいやり方
    ダイエットにはスクワットが効果的!具体的な方法と注意点

    ウォーキング

    スクワットが効果的とはいえ、基礎的な筋肉が付いていないとかなりきついですよね。
    「ふだんほとんど身体を動かしていない」という方は、続けるのは難しい運動法です。

    しかしED改善にもっとも重要なのは続けること

    そこでおすすめしたいのが、ウォーキング
    下半身を適度に動かすことができるので、心臓や肺に負担をかけずに鍛えることができます。。

    歩くことでリラックス効果もあり、メンタル面の健康も維持。
    スクワットほどストイックな運動法ではないので、気楽に長く続けられます。

    おすすめのウォーキング方法
    誰でもできる!明日から始めるウォーキング入門

    3.飲酒を控える

    お酒は少量であれば血行を良くしたり、食欲を増進できるなど、むしろ身体に良い影響を与えてくれます
    疲労回復にも効果があり、生活に潤いをもたせてくれるものでもありますよね。

    しかし毎日の晩酌や一度に多量に摂取すると逆効果。

    血流が早くなり過ぎることでペニスに送るための血液が足りなくなってしまい、勃起しづらくなります。
    また毎日の飲酒は慢性的に脳の神経を鈍らせることもあるため、「勃起しろ」という指令を出してもそれが届かなくなり、勃起ができないという状態になってしまうことも。

    完全にお酒を断つ必要はありませんが、「飲む日は週一だけ」「3杯まで」というように徐々に飲む量を減らしていくことが重要です。

    【関連記事】
    「酒で中折れ」はダサすぎ!酒を飲んでもビンビンに勃起する方法

    4.タバコを吸う本数を減らす

    「百害あって一利なし」といわれているタバコ。

    とはいえやめられないという方も多いのではないでしょうか。
    急に禁煙と言われても、それは無理な話。
    それに禁煙を意識しすぎると、逆にストレスになり、より吸いたくなってしまうという悪循環が生まれてしまいます。

    まずは5本以下というように目標を決めて、減煙を心がけましょう。
    それが達成できたら次は3本、その次は1本、最後は吸わない日を作る。

    急に全く吸わないのではなく、お酒と同じように徐々に吸わないということに慣れることが重要です。

    しかしタバコで大事になのは、きっぱりと止めること。
    長い時間をかけてタバコからおさらばしましょう。

    【関連リンク】
    タバコを吸ってもEDにならない為の方法

    5.睡眠を十分に取る

    睡眠が十分でないと脳はストレスを感じ、常に血管が収縮した状態になります。

    勃起に欠かせないのは血管の伸縮性。
    「勃起しろ」と脳がペニスに対して血液を送る指令を出しても、血管が縮んでいては十分な大きさまで勃起させることができません

    また男性ホルモンが分泌されるのも寝ているとき。
    男性ホルモンは性欲のもとであり、そのため慢性的な睡眠不足は性欲減退にもつながってしまうのです。

    しかもこのホルモンが分泌されるのは夜だけ。
    夜勤などがある仕事をしている人は性欲がなくなりやすい傾向にあります。
    なので休日にはできるだけ夜のうちに寝るということを心がけましょう。

    また睡眠時間は少なくとも6時間は取ることがポイント
    これを心がけるだけでかなり身体の調子も勃起の調子も変わります!

    6.精力剤などのサプリメントで身体機能を高める

    精力剤を飲む男性
    食生活の改善も運動も、ED対策になるのはわかりますが、いざ実践するとなると急に面倒になってしまったりしますよね。

    毎日とは言わず、土日だけでも実践するとかなり改善していきます。
    とはいえ結局いざ休日になると平日の疲れが出てしまい、やる気が出ないもの。

    そんな忙しいあなたにおすすめなのが精力剤などのサプリメントを飲むこと。

    薬とは異なりマカやクラチャイダムといった自然植物で作られているので、副作用や食べ合わせなどは一切気にする必要がありません。

    滋養強壮に効果が高く、普段の食事では十分に摂取しにくいアルギニンなどの精力に欠かせないアミノ酸を補給できます
    とくに精力剤は服用するだけで性欲を高め、精力を蓄えるための身体作りができるのでED改善により効果的です。

    また飲み続けることで、身体機能が自然と向上。
    筋肉の修復を助ける成分も入っており、疲労などの回復力も上がります。
    ストレスを軽減する効果もあり、睡眠も深くなり疲れが取れるので、普段の生活を一変させることができます。

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    【関連記事】
    精力増強に効果あり?アルギニンの効果と副作用

    まとめ

    EDの原因は日常生活のあちこちに潜んでいます。
    最初に自覚できる生活習慣病とも言われており、不摂生によって誰にでも起こりうる症状です。

    男性の身体の機能自体の問題ではなく環境要因である場合も多く、EDになったからといってあなたの身体が「他人より劣っている」、あるいは「性機能に障害があるんじゃないか」といったことは絶対にないのでご安心ください。

    しかし何の治療もせず放っておくと、日々の暮らしを改善するだけでは回復しにくくなってしまいます。
    すでに「オナニーの回数が減った」、「最後にいつセックスで射精できたのか思い出せない」といった方は、なるべく早めに改善することをオススメします!

    もっとも効果的かつ即効性に長けているED改善・対策方法は、食事や運動などを見直し、精力剤で勃起のための栄養素を補給すること。
    精力剤に頼り切るのではなく、健康的な食事と運動を並行して行うことで、より効率的にEDを克服できます。

    「病院に行くほど深刻ではない」という方でも、まずは勃起をいつでもできる若々しい身体づくりを目指し、徐々にEDから脱却していきましょう!

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